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三島市から伊豆市を経て伊豆西海岸を走る国道136号は、交通渋滞 が激しく、これを緩和するため、バイパス道路が建設されました。
このうち、伊豆の国市(旧伊豆長岡町)珍野から田方郡函南町肥田までの3.0kmの区間が、有料道路「伊豆中央道」として昭和60年4月に開通しました。
平成4年7月には日本で始めて無人料金収受機を設置し、現在まで24時間営業を実施しています。
平成10年3月26日には有料道路「修善寺道路」と結ばれ、三島~修善寺間の所要時間が大幅に短縮されました。なお、24時間営業のため、深夜でも道路案内が出来、安心して通行いただける道路となっています。
道路沿線では、12月から5月頃まで伊豆長岡の特産物である、いちご狩り客で賑わっています。
三津、大瀬崎方面への磯釣りや海水浴には長岡北I.Cで降りるのが便利です。
道路名
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延長
km
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軽自動車等
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普通車
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中型車
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大型車(1)
大型車
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大型車(2)
特大車
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原付・
軽車両
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伊豆中央道 |
3.0 |
150 |
200 |
320 |
730 |
20 |
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伊豆中央道

伊豆三津シーパラダイス

江間いちご狩り(12月中旬~5月中旬)
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